2010年4月に入社した新人くんたちの声をお届けします。
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- 佐藤みなみ
- 聖心女子大学卒
- 担当番組:
『嵐にしやがれ』
『大学生の頃、一日10時間くらい寝ていましたが『人は眠らなくても意外と平気なんだ』と、この業界に入って学びました。
『嵐にしやがれ』は4月から新しく始まった番組なので、立ち上げから関わることができ、番組を作り上げていく喜びを日々感じています。
今はまだダメダメですが、様々な経験を積んで、スーパーAD、更にその先まで行けるよう頑張りたいと思っています。』

- 稲葉芳士
- 江戸川大学卒
- 担当番組:
『スタードラフト会議』
『新型学問 はまる!ツボ学』
『出演者との打ち合わせや、スタジオ・編集など、一から番組作りに携わる事ができ、番組を制作しているんだ!と思いながら過ごしています。
一つ一つ作業を終える度に、番組が形になっていく姿を見ると達成感があります。
自分が担当した回のOAを見る度、この仕事で良かった!次も頑張ろう!と思える仕事です。』

- 新居真人
- 明治学院大学卒
- 担当番組:
『嵐にしやがれ』
『モスキートはテレビ業界でも屈指のプロフェッショナル集団で、尊敬できる先輩方がたくさんいる会社です。
『嵐にしやがれ』では、スタッフ同士 刺激し合いながら日々スキルを磨き合っています。
やる気さえあれば、どんどんチャンスを与えてくれる会社なので、僕も毎日勉強中です!』

- 上田結花
- 同志社大学卒
- 担当番組:
『しゃべくり007』
『社会人になっていかに自分が小さい世界で生きてきたかを毎日痛感しています。
特に『しゃべくり007』は、ゲストの方もバラエティーに富んでいるので幅広い知識が必要になります。
今はまだまだ知らないことが多いので仕事だけでなくプライベートでも本や映画から知識を吸収しています。
もちろん美味しいご飯を食べに行くことも勉強の一つです!』

- 稲本雅俊
- 大阪芸術大学卒
- 担当番組:
『嵐にしやがれ』
『新型学問 はまる!ツボ学』
『入社1ヶ月でエンドロールに名前を載せて頂いたり、一人でオンエア1本分のネタを担当させてもらったり、
自分で撮影した映像が全国ネットのテレビに流れたりと、入社半年ではなかなか経験の出来ない仕事をさせて頂きました。
これからも周りの繋がりを大切にして、日々勉強していきたいです。』

- 辛島裕哉
- 日本大学卒
- 担当番組:
『嵐にしやがれ』
『笑ってコラえて』
『魔女たちの22時』
『おはようございます!AD2年目の辛島です。入社当初は『笑ってコラえて!』を担当していました。『笑ってコラえて!』は台本のない面白さがありました。
現在は『魔女たちの22時』『嵐にしやがれ』を担当しています。他にも音楽番組の特番や、24時間テレビにも参加でき、たくさんの番組が経験することができました。』

- 藤島沙耶佳
- 跡見学園女子大学卒
- 担当番組:
『スタードラフト会議』
『魔女たちの22時』
『打ち合わせ、台本作り、ロケ、編集、スタジオ収録、そしてまた次のロケ…と体力的にもキツイですし、プレッシャーもあります。
でもその分、自分の関わったものが形になったときの達成感はたまりません。快感です。
この番組で、普通のお仕事では出会えないような人と出会うことができました。
ツライと思うこともたくさんありますが、これからもっともっと頼られる人間になりたいです。』
